ICDE2010勉強会
SIGMOD2009勉強会,VLDB2009勉強会に引き続き,ICDE2010勉強会を開催 いたしました。この勉強会では手分けをして1日で全論文を制覇します。 今回は以下の日程で開催いたしました。
- 日時:2010年6月20日(日)
- 場所:以下の2拠点をポリコムでつないで開催しました。
- 東京工業大学 大岡山キャンパス 西8E号棟 10階 1004会議室
- 京大田中研二条オフィス(地図)
- 〒604-0924 京都府京都市中京区河原町通二条下る一之船入町366 河原町二条ビル 2階
- 時間:10:30〜5:00
- プログラム
- ICDE2010のページ http://www.icde2010.org/index.php
セッション一覧
実施の際の連絡事項
論文の割り当てについて
- 論文の担当希望は論文割り当てのページで早い者勝ちで書き込みをお願いいたします。
- 今回はVLDB2010勉強会と同様に1本3分程度を目安にいたしたいと思います。
- ただし今回はShort Paperもありますため1セッション10分を割り当てその中で自由にセッション内の論文紹介をしていただきたいと思います。
- 書込みにはログインが必要なのですが、右上のloginをクリックし「パスワードをもってない?」にメールアドレスを書いていただくとパスワードが送信されます。
- 複数名で1セッションを担当する場合は担当の欄に複数名を書き込みお願いいたします.
資料作成要領
- 論文を精読する必要はありません.凝った資料を作る必要もありません.正確に内容を伝えるというより参加者が気になる論文を後から調査できるようチェックできるような資料作りを心がけてください.
- 発表スライドは6月19日夕方までに提出してください。
提出先はプレゼン資料のアップロードと当日の発表についてをご覧ください。
- スライドはMicrosoft PowerPoint 2007かそれ以前のバージョンで作成してください。
- 作業の簡略化のためスライドデザインは以下のものに統一いたします。下記のファイルをダウンロードして作成してください。
- デザインテンプレート(PowerPoint97-2003用)
- デザインテンプレート(PowerPoint2007用)
- スライドの枚数は1セッションで最大10ページ(目安としては3ページ/1 本)といたします。
- 1本3ページ毎に割り当てても結構ですし,事前知識の説明など必要でしたら、それも含めて10ページでまとめてください。
決まりではないですがスライド造りのコツ
- 数式やアルゴリズムは論文で確認できますので、それら載せるよりは例を説明したほうが良いと思います。
- 図を多用してください。
Jun 21, 2010 From: chiemi@i...
みなさま
渡辺です。
昨日のICDE2010勉強会に参加された皆様、どうもお疲れさまでした。
おかげさまで大変充実した会となりました。
Wikiですが、トップページに割り当て一覧,プレゼン資料,
USTREAMの動画をおきました。
http://qwik.jp/icde2010readings/FrontPage.html
昨日残念ながら参加できなかった方や、昨日の内容を思い出した方など
どうぞご活用ください。なおUSTREAMの画面では文字はほとんど読めません
のでプレゼン資料の方を一緒に参考にされた方が良いかと思います。
Last modified: 2010-10-11
Attached files total: 27MB

