Contents
    1. 題材
    2. 日時
    3. 会場
    4. 参加者
    5. 読書範囲
    6. 読書中の話題メモ
    7. 読書範囲のまとめ
    8. ふりかえり
      1. Keep
      2. Problem
      3. Try
    9. 感想リンク

KDR#09

題材

書籍「The Debian System その概念と技法

日時

  • 2008/2/20(水) 19:00-21:30

会場

参加者

lurdan、端っこな人、たかや、namu

読書範囲

P.198〜P.213

  • 5.7 内なる力:Debianポリシー
  • 5.7.1 聖なる設定ファイル
  • 5.7.2 複数のパッケージ間の調停
  • 5.7.3 パッケージの関係
  • 5.7.4 FHS (Filesystem Hierarchy Standard)

読書中の話題メモ

  • P.199の中ほどの意味は?
    • システムを危険にさらすことよりも、ポリシーに違反しているかどうかをチェックする。コンフリクトやセキュリティホールがあったとしてもユーザが意識することはない。自前でパッケージした場合は考えないといけないかも

読書範囲のまとめ

まとめ役:namu

  • Debianポリシー
    • システムが一貫性とクリーンな状態を保つ
      • →開発者の決定事項を減らす
    • パッケージはcontrolファイルにて依存関係を明記
      • →Debianが自動で解決する事はない
    • 競合したパッケージはメンテナ間で調整
    • FHSにほぼ完全に準拠

ふりかえり

Keep

  • 4人来た!
  • 開催メールに参加表明を返信する
  • 開催を月曜日には告知

Problem

  • 連絡先(携帯メールアドレス)共有

Try

  • まとめ→Quizにする
  • 公開の読書会

感想リンク

Last modified: 2008-02-28 Attached files total: 197KB