Contents
    1. 概要
    2. 趣旨
    3. プログラム
      1. 10:00- オープニング [東京拠点]
      2. 10:10- 午前I [東京拠点]
      3. 11:30- 午前II [大阪拠点]
      4. 13:10- ICSE'13 参加報告ダイジェスト
      5. 13:20- 午後I [福岡拠点 → 大阪拠点 → 東京拠点]
      6. 14:40- 午後II [東京拠点 → 大阪拠点]
      7. 16:00- 午後III [東京拠点 → 名古屋拠点 → 大阪拠点]
      8. 17:10 Closing Discussion [東京拠点]
      9. 17:30くらいに終わるといいな
      10. 18:00 懇親会(各会場で)
    4. 担当割り当て
    5. 資料作成要綱
    6. 参加方法
      1. 発表者として参加
        1. 1st round(希望調査:6/13 17:00まで; 締め切りました)
        2. 2nd round(早い者勝ち:6/17 から)
      2. 聴講のみの参加
    7. 連絡先

ICSE'13勉強会

(MOVED. Go to https://sites.google.com/site/sereadings/icse2013 )

概要

趣旨

一昨年7月に行われた ICSE2011勉強会,昨年8月に行われた ICSE'12勉強会 の 2013 年版です.

ICSE 2013 で発表された論文(テクニカル,フルペーパ)全85件に対して, 1論文を3分程度でダイジェスト紹介する,ライトニング研究紹介です. 1日で会議の全論文の概要を理解することができ,最新の研究動向を効果的に調査する機会を共有しようというのが狙いです.

プログラム

※注意:今回は1論文につき3分です!!

(おしたりするので時間は目安です)

10:00- オープニング [東京拠点]

10:10- 午前I [東京拠点]

  • E. Test-Case Generation *4 (某製作所有志)
  • H. Test-Case Selection *3 (NTT朱色のチーム)
  • F. Formal Specification *4 (T芝)
  • G. Apps *3 (東工大権藤研)
  • B. Testing *3 (早大鷲崎研,東大本位田研)

11:30- 午前II [大阪拠点]

  • C. Formal Analysis *3 (岡山県大横川)
  • A. Composition *3 (阪大井上研)
  • D. Adaptation *4 (NAIST松本研)
  • Q. Product Lines *3(阪大井上研,NAIST飯田研)

13:10- ICSE'13 参加報告ダイジェスト

13:20- 午後I [福岡拠点 → 大阪拠点 → 東京拠点]

  • W. Empirical Studies *4 (九大鵜林研,福岡工大戸田,熊大眞鍋)
  • P. Bug Prediction *3 (九大鵜林研,和大大平研)
  • T. Analysis Studies *3 (NAIST飯田研)
  • K. Big Data *3 (筑波大北川研)
  • L. Search-Based SE *3 (富士通研ソフト研)

14:40- 午後II [東京拠点 → 大阪拠点]

  • R. Requirements Engineering *3 (東工大佐伯研)
  • V. Security and Privacy *4 (IBM TRL,東工大佐伯研)
  • N. Process *4 (NTTデータ伏田,IIJ濱崎)
  • O. Performance *4 (IBM TRL)
  • S. Reliability *3 (神大中村研)

16:00- 午後III [東京拠点 → 名古屋拠点 → 大阪拠点]

  • M. Debugging *4 (東工大小林研)
  • U. Programming Support *3 (NTT風味のチーム)
  • J. Code Analysis *3 (名大渥美+阿草研OB)
  • I. Analysis *3 (阪大井上研,楠本研,未来大神谷)
  • X. Program Repair *4 (阪大楠本研)
  • Y. Tools *4 (立命館大丸山研)

17:10 Closing Discussion [東京拠点]

17:30くらいに終わるといいな

18:00 懇親会(各会場で)

担当割り当て

セッション名 担当 スライド
AComposition 阪大井上研
BTesting 早大鷲崎研,東大本位田研
CFormal Analysis 岡山県大横川
DAdaptation NAIST松本研
ETest-Case Generation 某製作所有志
FFormal Specification T芝
GApps 東工大権藤研
HTest-Case Selection NTT 朱色のチーム
IAnalysis 阪大井上研,楠本研,未来大神谷
JCode Analysis 名大渥美+阿草研OB
KBig Data 筑波大北川研
LSearch-Based SE 富士通研ソフト研
MDebugging 東工大小林研
NProcess NTTデータ伏田,IIJ濱崎
OPerformance IBM TRL
PBug Prediction 九大鵜林研,和大大平研
QProduct Lines 阪大井上研,NAIST飯田研
RRequirements Engineering 東工大佐伯研
SReliability 神大中村研
TAnalysis Studies NAIST飯田研
UProgramming Support NTT 風味のチーム
VSecurity and Privacy IBM TRL, 東工大佐伯研
WEmpirical Studies 九大鵜林研,福岡工大戸田,熊大眞鍋
XProgram Repair 阪大楠本研
YTools 立命館大丸山研

資料作成要綱

資料作成要綱 をご覧下さい. 勉強会前日までに資料をアップロードしてください. 世話人側で全資料をコピーしたPCを会場に用意しておきますので,これを発表にご利用ください.

参加方法

発表者として参加

http://bit.ly/sereading-icse13-s

  • ログインは不要です.
  • 参加希望で,sereading ML へ未登録の方は,登録をご検討下さい.今後の開催などをこの ML に流します.
1st round(希望調査:6/13 17:00まで; 締め切りました)
  • 「希望」シートに,グループ単位で列を作成し,紹介可能なセッションを表明して下さい.グループ名は,識別可能なレベルで短くしていただけると助かります(長い名前は,セルコメントに入力してください).
  • 締め切り日までの希望に従い,世話人が調整を行い割当てを確定させます(確定された割り当てが「割当」シートに載ります).可能な限り希望を反映させるよう調整する予定ですが,文献網羅率向上を優先する場合があることをご了承下さい.
  • 参加登録した由のメールを,このページ最下部の連絡先アドレスまでお送りください.以降の連絡をそちらに行います.
    • Twitter #sereading のほうが情報が早いかもしれません
  • ICSE 2013の論文が手に入らないという方,上記アドレスまでご相談下さい.
2nd round(早い者勝ち:6/17 から)
  • 論文単位でご参加ください.「割当」シート中の「論文N」列の空欄にグループ名や個人名をお書き下さい.早い者勝ちです.
  • 世話人が書き込みを確認し,「確認欄」に印をつけていきます.印がつきましたら本当に確定です.
  • 参加登録した由のメールを,このページ最下部の連絡先アドレスまでお送りください.以降の連絡をそちらに行います.

聴講のみの参加

  • 東京会場は申し込み不要です.直接会場までお越し下さい.
  • 東京会場以外はスペースの問題がありますので,事前に下記連絡先までご連絡ください.

当日の,どこかの会場から Ustream 配信予定です.

連絡先

sereading-core at se dot cs dot titech dot ac dot jp

Last modified: 2015-05-28 Attached files total: 236MB